大学からのお知らせ
2010年07月16日
聖母被昇天学院高等学校と京都ノートルダム女子大学が高大連携に関する協定を締結
聖母被昇天学院高等学校(大阪府箕面市、中戸満校長)と本学は、平成22年7月16日(金)、聖母被昇天学院高等学校にて、「聖母被昇天学院高等学校と京都ノートルダム女子大学との連携に関する協定書」の締結、調印を行いました。
◆高大連携の目的 ◆
京都ノートルダム女子大学と聖母被昇天学院高等学校は、ともにカトリック精神に基づく教育を実践する学校として、相互の教育活動の交流を通して連携・協力を深めることにより、双方の教育目標達成を促進するとともに、高校及び大学における教育の充実と生徒及び学生の資質の向上を図るため、高大連携事業を推進することを目的としています。
◆高大連携の内容 ◆
高大連携事業として、大学教員による高校への出張授業をはじめ、教育についての情報交換及び協議、大学の授業科目や公開講座への高校生の受け入れ、高校生と大学生との交流などを行い連携教育の充実を図るとともに、協定校として、大学入学時の入学金を免除する等の措置を講じます。

◆高大連携の目的 ◆
京都ノートルダム女子大学と聖母被昇天学院高等学校は、ともにカトリック精神に基づく教育を実践する学校として、相互の教育活動の交流を通して連携・協力を深めることにより、双方の教育目標達成を促進するとともに、高校及び大学における教育の充実と生徒及び学生の資質の向上を図るため、高大連携事業を推進することを目的としています。
◆高大連携の内容 ◆
高大連携事業として、大学教員による高校への出張授業をはじめ、教育についての情報交換及び協議、大学の授業科目や公開講座への高校生の受け入れ、高校生と大学生との交流などを行い連携教育の充実を図るとともに、協定校として、大学入学時の入学金を免除する等の措置を講じます。

聖母被昇天学院高等学校の中戸満校長(右)と本学の藪内稔学長(左)
