京都ノートルダム女子大学 大学院人間文化専攻

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2011年2月18日、本学社会学習センターにおいて、2010年度大学院人間文化専攻M1生の修士論文構想発表会が行われました。M1生構想発表会では、中村実代子さんが『神代記「都牟羽之大刀」名義考』を、西村麗美さんが『太宰治の女性独白体』をそして吉田優香さんが『ディスレクシアの子どもたちに対する学習支援〜学校図書館を中心に〜』を発表しました。いずれも来年度の修士論文の構想となるもので、先輩達の成果発表に負けずオリジナルな論が際立ちました。
これらの論題を見ても、本学大学院人間文化専攻の研究が多岐多様なフィールドを抱合していることが分かります。今はM2生となったこの3人のますますの研鑽を期待しています。
 
人間文化学専攻主任 小川 光
 
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