京都ノートルダム女子大学

京都ノートルダム女子大学のココに注目!

「英語力を徹底的に鍛える学科」や「夢を体験しながら見つける学科」など、個性豊かな学科、
ユニークな教員がいる本学にはあなたの可能性をのびやかに開花できる毎日が待っています。

2014年度からはじまったグローバル英語コースではTOEIC®の点数が年々上がりコース生24名中、3年次には800点以上が5名、
700点台が9名に!

入学時[1年次5月 平均419点]から
留学後[3年次12月 平均722点]に伸びています。
グローバルに活躍する夢へとさらに近づきました。
人間文化学科で人気を集めているのが「話しことば教育プログラム」です。人前で話すのが苦手な人でも、スピーチなどの練習を通して堂々と発表できるように。履修した先輩からは「就職活動でも思い切りアピールできた」とうれしい体験談が多数届いています。

大学周辺には世界遺産の下鴨神社や、夏の風物詩である大文字山など、歴史や文化を感じるチャンスがたくさん!人間文化学科では下鴨神社の宮司さんに直接お話をうかがう「日本年中行事論」や、日本舞踊の先生の実演を見る「基礎演習」など、本物に触れる機会を設けています。
「実際に学んでみると予想と違った」なんてことがないように、福祉生活デザイン学科では<ファッション、食、インテリア、福祉>を1年次に体験できます。
コース選択は2年次から。しっかりと迷い、確かな未来を見つけてください。
資格は強みの一つですが、就職活動の面接官が見るのは「どれくらい成長・活躍できるか」というあなたの将来性。 本学科では、生活分野を学んでも障害を持つ人、高齢者、子どものニーズに合った衣食住を理解・提案でき、福祉を学んでも衣食住に配慮したケアができる支援者に。 専門分野+アルファが4年後大きな強みになるはずです。
心理学科のゼミで実施した調査「異文化理解・異文化受容が促進するにはどうすれば良いか」が、京都新聞に掲載されました。その内容は心理学科オリジナルブログ「さいころ日記」にも掲載しています。

http://notredamepsychology.kyo2.jp/e499415.html

こども教育学科では、教員のほとんどが現場経験者ですので、将来教員になった時に使える<生きた知恵>を学べます。面接対策や採用試験対策は、それぞれのニーズに応じて現場経験豊富な教員が全面的にサポート。教員一丸となって夢を応援していきます。
こども教育学科では、「こども教育基礎演習」で現在の保育園、幼稚園、小学校、特別支援学校の実態について、現場経験豊富な教員から学びます。「こどもフィールド研修」では、保育・教育活動の実態や保育者・教員の意義について、保育・教育現場の見学・観察を通して理解を深めます。
共通教育科目に配置されている「病児の発達と支援」が、2017年度より現代人間学部の学部共通科目になりました。京都府立医科大学附属病院の小児医療ボランティア活動は、「人・こころ・暮らしをプロデュースする」という3学科のコンセプトを横断する活動でもあります。