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ようこそ!ノートルダムへ

受験生にノートルダムの魅力を伝えたいとの思いから、「創立の歴史」や「活躍する同窓生が送った学生生活、社会に出てからノートルダムに来て良かったと思う点」などを纏め、イラスト付きの冊子に仕上げました。
社会で活躍する同窓生にアンケートを実施し、生の声を反映させた内容です。どうぞご覧ください。

同窓会の歴史について

 京都ノートルダム女子大学同窓会は、1 期生が卒業後間もなくの1965 年6 月に同窓生相互の交流や研鑽の場、大学の応援団として誕生いたしました。激動の時代を大学と共に歩んだ歴史を是非辿ってみてくださいませ。

Marian Monument ができるまで

文化プログラムアーカイブ

2025年11月「クリスマス スワッグ」のご報告

 毎年好評のクリスマスリース作りを今年もお馴染みのリーリエ・杉本百合子先生にご指導いただきました。在校生も一緒に18名が参加。素敵な作品が仕上がりました。
 天然素材のみを使ったスワッグには、カナダ産モミの木、薩摩杉、ヒバ、糸杉、野薔薇の実、宮津産の綿、ユーカリの実、松ぼっくり、綿殻、姫りんご、シナモンステック、ベルガムナッツ‥など十種類以上の花材が使われています。
 アロマの香りに包まれて心地よい時間が流れました。

2025年9月「刺しゅうで楽しむクリスマス」のご報告

 4期大田喜代子さんのご尽力により、戸塚刺しゅう協会 本部講師 師範総代の瀬戸恵美子先生をお迎えして、9月の文化プログラム「刺しゅうで楽しむクリスマス」を開催いたしました。
 講師の先生やアシスタントの先生方の丁寧で温かいご指導により、笑顔があふれ和やかな雰囲気で作品に取り組むことができました。
出来上がった作品をクリスマスに飾るのが今から楽しみです。
 ご指導いただきました先生方、ご参加くださいました皆さま、本当にありがとうございました。

2025年7月「元気が出る介護術」のご報告

 母校 現代人間学部 生活環境学科 特任教授の三好明夫先生をお迎えして、7月の文化プログラム「元気が出る介護術」の講座を音楽も交えて温かく開きました 
 現場でこれから大人として働いていく若い子から、既に介護をしている老齢者迄、幅広く普段の生活をして行く心の持ち方を教わり、もし何かしらあったら、一人で抱え込まないで、誰かに相談して解決への一歩にしましょう。

 介護する側、される側、いろんな立場になったとき、その立場立場で聞かせていただくと、また新たな視点でいろんな気付きを得る事のできる素晴らしい講演会でした。本当にありがとうございました。

当日の収録映像 公開中!



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