令和4(2022)年度から「京都連合教職大学院」(京都教育大学大学院 連合教職実践研究科)に加入

京都教育大学大学院連合教職実践研究科は、「実践的指導力を備えた若手教員のコア及びスクールリーダーの養成」を目的として、京都の国私立大学が京都府・京都市教育委員会、公立学校が協同して設置した全国初の連合教職大学院です。

連合を構成する京都教育大学、京都産業大学、京都女子大学、京都橘大学、同志社大学、同志社女子大学、佛教大学、龍谷大学の8大学に加え、令和4年度に京都光華女子大学と本学が加入します。

連合教職大学院においては、参加各大学の教員が専任教員として、教育・研究及び運営に携わります。また、連合を構成する大学の学生は、京都連合教職大学院の推薦入試の対象になります。

 

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京都教育大学大学院連合教職実践研究科